相談支援員の想い おもいやり相談支援事業所

となりに並んで、歩く。

困りごとをひとりで抱えこまないでほしいから。
あなたの「社会」と、私たちの「社会」をつなぎ、
今日と明日に、あたたかい笑顔を届けます。

3D伴走キャンバス
ドラッグで回転
OUR VISION

「みんなが困らず生活ができれば良い」 そのシンプルな願いから始まります。

「どうすればいいか分からない」そんな時、思い出してください。

日常のちょっとした不安や、福祉サービスを使う手続きの迷い、これから先の生き方のこと。生きていれば、誰もが壁にあたり、迷うことがあります。

特別なことではなく、誰もが「普通に過ごせて、困らない暮らし」を送ること。相談支援員としての原点は、とてもシンプルで真っ直ぐなその想いです。

悩みに大きいも小さいもありません。どんな声にも耳を傾け、一緒に「困りごと」をひとつずつ解きほぐしていきます。

安心して頼れる場所

あなたの「困った」を言葉にできる場所


  • 複雑な手続きや制度をわかりやすく解説
  • ご本人やご家族の「こうしたい」を最優先
  • 何から話せばいいか分からない時も大丈夫
CONNECTED WORLD

あなたを取り巻く社会と、新しい世界を繋ぐ

相談支援員の社会と、利用者様の社会。 点と点をつなぐことで、ひとりでは届かなかった安心や選択肢が広がっていきます。

つながりのネットワーク

利用者様・ご家族の社会

日々の暮らし、叶えたい夢、ご家族の思い、住み慣れた地域。大切な日常がここにあります。

ハブ(架け橋)

相談支援員

お互いの社会を深く理解し、人と制度、地域、未来を「結ぶ」存在です。

地域・社会の資源

医療機関、福祉サービス、就労現場、行政、地域の居場所や仲間たち。

居住支援連携体制について

安心できる住まい探しと暮らしをサポート

当事業所では、障害をお持ちの方や住まいにお困りの方が安心して自分らしい暮らしを営めるよう、以下の居住支援法人および居住支援協議会と連携体制をとっております。

居住支援法人 株式会社上原不動産
居住支援協議会 地域移行居住支援部会
医療・クリニック
健康と治療のサポート
就労・お仕事
自分らしく働く場所
住まい・福祉施設
安心できる生活の場
地域コミュニティ
人との繋がり・交流
SIDE BY SIDE

「隣で並んで歩く」
それが、私たちの立ち位置です。

相談支援員は指導者ではありません。あなたの人生の主役は、いつでもあなた自身です。

引っ張るのではなく、背中を押すだけでもなく、視線を同じ高さにして、同じ歩幅で隣を一緒に歩く。

🚶‍♂️
立ち止まりたいときは、一緒に立ち止まる。 休みたい時に焦らせることはありません。準備ができるまでそばにいます。
🚶‍♀️
ゆっくり進みたいときは、歩幅を合わせる。 あなたのペースが一番正しいスピードです。一歩ずつ歩んでいきましょう。
🤝 隣に並んで歩く3Dキャラクター

相談支援員(右・エプロン)と利用者様(左)が歩幅を合わせて歩んでいます

BRING SMILES

一番届けたいのは、
あなたの心がふっと和らぐ「笑顔」です!

課題を解決することだけがゴールではありません。 「今日、話せてよかったな」「なんだか心が軽くなったな」 そう感じて笑顔になれる瞬間を、一つでも多く作ることが私たちの使命です。

否定しない対話

どんなお話もまずは丸ごと受け止めます。あなたの気持ちに否定はありません。

小さな「できた」を喜ぶ

大きな目標だけでなく、今日できた小さな一歩を一緒に笑顔で喜び合います。

明日への温もり

相談が終わったあと、心が少しあたたかくなり、前を向けるような時間を届けます。

PROCESS

サポートまでの流れ

焦らず、あなたのペースに合わせて一つずつ進めていきます。

1

お電話

まずは気軽にお電話ください。「なにから話せばいいか分からない」という状態でも大丈夫です。

2

面談(ご相談)

事業所やご自宅、落ち着ける場所でお話をお聞きします。今の不安や「こうなりたい」をゆっくり伺います。

3

サービスのご提案

お話をもとに、どんな福祉サービスや地域のつながりが使えるかをわかりやすく整理してご案内します。

4

プラン作成・スタート

納得いただいた内容で利用計画を作成し、実際のサービス利用や見守りを隣で伴走しながらサポートします。

FAQ

よくあるご質問

ひとりで悩まず、まずは話してみませんか?

あなたの「これから」を、隣で一緒に考えます。
小さな疑問や些細なことでも、いつでもご連絡をお待ちしております。